受賞他

研究室学生・大学院生・ポスドク

日本建築学会優秀卒業論文賞
2017年
佐々木雄河 低負荷補強機構を用いた鋼構造骨組の大規模実験による耐震性能評価
和田拓也 拠点モニタリングを利用したエリア防災のための建物群地震応答の即時推定
2016年
嶋田洋成 初期偏心とガセットプレートを用いた剛性調律ブレースの開発
武田禎久 鋼骨組耐震補強における低負荷補強機構の開発と適用基準の構築
2015年
西野博道 局所損傷同定センシングとモデル更新を用いた鋼構造建物の残存耐震性能評価
2014年
佐藤美帆 軽量引張鋼棒と鋼板を組み合わせた鋼骨組の省資材耐震補強機構の開発
鈴木明子 微振動下における局所損傷同定に立脚した鋼構造柱梁接合部の耐震性能評価
2013年
峰岸楓 床スラブ付き柱梁接合部の準静的載荷下振動試験に基づく鋼構造建物の損傷検知技術の開発
2007年
赤澤資貴 1969年に建設された既存鉄骨建物が現有する耐震性能の検証
2005年
倉田高志 大地震における建築物への地震動入力の低減機構
山本遼太 繰返し載荷の受ける浅い埋込み脚注の弾塑性挙動と保有性能評価
2002年
篠原達巳 ロープで連結された建物群の振動性状
日本建築学会優秀論文賞
2016年
鈴木明子 Data-Driven Assessment of Residual Seismic Performance and Aftershock Risk for Earthquake-Affected Steel Buildings
2015年
東郷拓真 X型リンクと極低降伏点鋼を用いた健全度評価機能付き鋼板耐震壁の開発
2014年
山口真矢子 伝播波スローネス変化による建物損傷推定手法の構築と検証実験
2011年
岡村拓弥 スリット入り鋼製パネルの横座屈変形を用いた構造物の最大応答変形推定手法の開発
2010年
田井暢 構造建物の床スラブとして機能するSFRCCダイアフラム柱梁
2009年
榎田竜太 高層建物大振幅応答の再現をめざすサブストラクチャ振動台実験手法の提案と室内安全性検証への適用
2007年
吉竹宣也 “Peer to Peer”を用いたサブストラクチャ・オンライン応答実験システムの開発
2006年
池永昌容 残留変形低減をめざしたセルフセンタリング機能付与型柱脚機構の開発
1998年
政岡暢昭 リアルタイムオンライン応答実験システムの開発と免震建物地震応答への適用
1996年
日下彰宏 はり部材破断を考慮した平面骨組の解析を信頼性評価
京都大学建築教室優秀修士論文賞
2017年
山口真矢子 伝播波スローネス変化による建物損傷推定手法の構築と検証実験
東郷拓真 X型リンクと極低降伏点鋼を用いた健全度評価機能付き鋼板耐震壁の開発
鈴木明子 Data-Driven Assessment of Residual Seismic Performance and Aftershock Risk for Earthquake-Affected Steel Buildings
2016年
稲益博行 異種鋼材を併用した剛性調律ブレースの復元力特性と接合法
佐藤美帆 梁端塑性回転角の抑制を考慮した鋼骨組の低負荷耐震補強機構設計法
西亮祐 超高強度鋼中空CFT柱とPC鋼棒を用いたロッキング自己復元型建物の開発
2007年
吉竹宣也 “Peer to Peer”を用いたサブストラクチャ・オンライン応答実験システムの開発
2005年
倉田真宏 Test and Analysis of Steel Column Bases for Assessment of Earthquake Response of Steel Moment Frames
1998年
政岡暢昭 リアルタイムオンライン応答実験システムの開発と免震建物地震応答への適用